PH-Cafe (Pharmaceutical Cafe)

PH-Caféの社会的意義
薬学生
薬学生の卒業後の進路は、その専門性を生かして、病院などの調剤、市中の調剤薬局やドラッグストア、製薬会社、医療機器会社、CROやSMO等が考えられる。
実際に実地研修等で体験できる調剤薬局以外には、実際の業務を知るチャンスは少ない。例えば、製薬会社内でも職種としては多数分岐しており、それぞれどんな内容の仕事なのかわからない。(会社によっても組織形態は異なる)
臨床開発、プロマネ、薬事、QA、QC、統計、DM、オペレーション、ビジネスデベロップメント、法務、ライセンス・・・・
実際の現場担当者やその部門長から直接、業務内容を聞いて、疑問点などを質問できる場を提供する。
薬剤師
薬剤師にとって、薬学部を卒業し、薬剤師免許等の資格を取得した後の、学習や最新科学知識の取得の場が、学会や有料の講習会(結構高額)など敷居の高い場しかない。
従って、気軽に参加できる生涯学習の場として、PH-Caféを提案する。
製薬関係者
同じ業界内であっても、一部の職種やポジションでしか、横のつながりや情報交換が難しい。
業界団体(製薬協、東薬工、大薬協等、QA研等々)の分科会参加者や特化した各種団体のWGメンバーしか情報交換がされていない。
自社の開発品目の分野以外の知識の獲得が難しい。
民間のセミナーは、費用が高いので、なかなか敷居が高い。
情報収集の場や同業他社との交流の場として解放。
スペシャルサンクス
PH-Cafe開催の最初から、費用を含むリソースの提供と協力をして頂いた株式会社エスエムエスおよびココヤクの担当者様に厚く御礼申し上げます。
また、現在の開催会場も株式会社エスエムエス様の本社会場をお借りして運営しております。
| Base | MedChum K.K. | Medical consultant company | |||||
| Address | 1-10-8-305, Toyo, Koto-ku | Tokyo JAPAN | |||||
| medchum@live.jp | eyamauchi@ph-cafe.jp | ||||||
| Phone | +81-50-1584-1061 | (FAX) +81-50-3737-0106 | |||||
| Special thanks | SMS/Cocoyaku |
http://www.bm-sms.co.jp/ http://cocoyaku.jp/ |
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株式会社メッドチャム
住所:東京都江東区東陽1−10−8−305
電話 : 050-1584-1061
FAX:050-3737-0106
E-mail:medchum@live.jp

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